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お知らせ
2016/03/15膨張時に内部エアー自動排出?BEEではセーフティーバルブ採用してます
 セーフティーバルブについて
 
セーフティーバルブとは主には大型艇や業務用のラフティング艇などに採用されているバルブですがBEEではフローターから一般ボートまで幅広く採用しています。
炎天下のエアー抜けを自動にするためのバルブですが過信はできません。
ご自身で夏場はエアー調整を行ってから出航して下さい。
 
<エアー抜けの構造>
チューブ内部のエアーが一定以上の膨張した際に自動で内部エアーを排出するための
便利なバルブシステムです。
通常のチューブは約250mbに設定されています。
その場合、チューブが約250ml以上の圧がかかると徐々にエアーを排出します。
(エアーマットの場合は約500mbに設定)
 
<微調整の際には>
バルブ表面の穴付のキャップをピン等で外してもらうと
内部にプラスのボルトがあります。
これをプラスドライバーにて左回しで緩めると設定圧が低下します。
右に回すと設定圧が上がります。
夏場の炎天下等では使用フィールドにより調整も可能です。
調整後には必ずチェックして下さい。
 
<調整後にチェック>
エアーを充填し石鹸水等をバルブにかけていただくとバルブの穴から気泡が排出されます。
 
<ご注意>
セーフティーバルブは工場生産時に調整済です。むやみな調整は避けて下さい。
排出の穴に泥や藻などがあると機能しない場合もございます。
また急激な寒暖では作動まで時間もかかりバルブが機能しない場合もあり、
チューブの破裂ということにもなります。
炎天下では出航時にエアー充填量をあらかじめ少なく(低め)しておいて下さい。
またセーフティーバルブはあくまで補助と考えて過信しないで下さい。
 

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新艇に空気を入れる際、オールを固定する際、硬めです。

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