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お知らせ
2016/05/22「PVC製 フローターを購入の方への補足説明です」
補足 MOTION/BEE PVCフローター
特にわかりにくい装備品についてご説明します。

オール付にはベルトは合計3本装備しています。
オール付モデルのアシストベルトはオールを使用の際にチューブの底に装備するベルトでオールを使用する際の踏ん張り用にもなります。(実際には使用されない方も多いです)
サイドバック左右2個はチューブ上部のベルトに通して固定して下さい。
このベルトはBEEサイドバッカンにもフィットするよう設計済です。
2本のベルトは本体の裏側(底面)に取付けると背負えるショルダー仕様になります。
水面で浮く際には障害物などにかかるためベルトは外してから使用下さい。

「オールの長さについて」
BEEでは標準の長さは135〜140僂離ール装備ですが110僉150僂泙任離ールを販売しています、
また長い場合は短くカットされても問題ありません。

「ロッドホルダー(シングル筒状)の位置など」
購入後に取付されるロッドホルダー用の穴は購入時には開いていないモデルもあります。 そのためシングル筒状のロッドホルダーを取付される場合はシートの後ろのスペースに 3兪蠹の切込みを入れてベルトを通して下さい。
切込み断面から生地が裂けたりは しませんが必要な場合は付属のPVC生地を貼り付けて
補強して使用下さい。
次期発売のロッドホルダーを付けるには、チューブのサイドにDリングで固定します。

「現場でのエアー量について」
夏場や寒暖差の激しい季節には日中は空気が膨張するため、
90%くらいの量を入れておくことで日中も安心です。
または日中に空気量を抜いて調整して下さい。
炎天下のアスファルトや砂浜は暑く空気が膨張し破裂する恐れがあります。
陸上では常にエアー抜きを行う、または日陰に置いて下さい。

「エレキ対応のフローター」
実際には105Aは必要ない場合も多くバッテリーの大きさはリアのスペースに合わせて、またリアの浮力が損なわない程度のサイズを選んで下さい。バッテリーは固定用のトレーなどで移動しないように。

毎年夏場にはメーカー問わず、エアー漏れ、生地の剥がれ、補修等の相談の電話やメールが来ます

永くご使用いただくには以下の点にご注意下さい。

「永く愛用いただくための使用後の保管」
トランク内や車内の保管はやめて下さい。
使用後は濡れておりトランクなどでは湿度が高く生地が剥がれやすくなり、エアー漏れの原因にもなります。永く使用されるには折り目が少なく伸ばして保管するのが一番です、
必ず湿度の低い場所で保管して下さい。時々伸ばして広げていただくと長持ちします。

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